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ハザードランプお礼のやり方や回数は?いつからしない人が増えた?

ハザードランプお礼のやり方や回数は?いつからしない人が増えた?
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ハザードランプお礼のやり方や回数は?いつからしない人が増えた?について記事を書きたいと思います。

ハザードランプのお礼が必要か必要でないかというニュースがあり話題になっています。

ハザードランプのお礼は賛否両論あるようです。

運転中にハザードランプを押すほうが危ないという意見もあり、驚いている人も多いことでしょう。

ハザードランプお礼のやり方や回数ははどれくらいなのか。

またハザードランプお礼をいつからしない人が増えたのか調べてみたいと思います。

 

ハザードランプお礼のやり方は?

基本的にハザードランプでのお礼のやり方は、道を譲ってもらったり車間距離が短いときに入れてもらったりしたときに1から3回ほどハザードランプでお礼をするそうです。

クラクションを1回鳴らす方もいますよね~

車に乗りなれている方の常識と、車にあまり乗らない…運転するので精一杯という方とでは常識がずれているように思われます。

思いやりの運転が必要ですね。

教習場では、手を上げてお礼の合図をすると習いましたよね。

見づらいからハザードランプ!と時代の流れで変わっていったのかもしれません。

ありがとうの感謝を込めてのハザードランプ

相手の厚意に対して行う行動も、相手の受け取り方はマチマチ

どうすれば感謝を伝えられるのか…伝える必要は無いのか…悩ましい

 

ハザードランプでお礼の回数は?

ハザードランプでお礼の回数は大体1回から3回であまり長くしないようにするのが一般的ですよね!

ありがたく入れてくれた車に対しては、5回と長めにハザードランプをする方も多いようです。

駐車と間違えるかたもいるというのはジェネレーションギャップのあるのでは?との声も。

お礼するのが当たり前と教わった世代とそうでない世代。

こちらはしっかり法律で定めないと今後の事後にも関係してくるかもしれませんね。

 

ハザードランプお礼はいつから?しない人が増えたって本当?

ハザードランプのお礼は大体90年代からはじまったようですね。

ドリカムの歌も影響しているかも?

 

ハザードランプの駐車・お礼以外の意味は?

止まっている(止まる・止まりそう)ための合図なのですから、他の目的に使うべきではありません。 急に割り込みしてハザードランプをつけられても、免罪符にはなりませんので。

 

ハザードランプで事故の可能性あり?

ぶっちゃけハザードランプ探すのに手間取って事故りそうな人は運転控えた方がいいし、これくらいの意思疎通の思いやりの余裕ない人も運転控えた方がいい。事故ハザードと勘違いするからやめてって言ってる人は正直頭おかしいんじゃないの?w
逆に、某ショッピングセンターの駐車場でハザード付けてバック駐車始めようとしたら、横から来たトラックが間隔詰めて来た話していいかな? ハザードランプ付けて、駐車しますよアピールしてんのに、なんで停止して待てないの??
私はしてもらえないと結構イラッとしちゃう方だけど、最近は「ハザードランプはそういう使い方をするものじゃない」って考えの人もいるのは知ってるから、カリカリしすぎないように自分にそう言い聞かせてる

Smiling face with open mouth and cold sweat

自分が譲ってもらったら絶対するけど

それより「ハザードランプつけへんかった、なんじゃあいつ!」って怒る方が意味わからん。 なぜ「好意」に対してお礼という「見返り」を求めたがるのか。 しかも「ありがとうございます」言うたら「いえいえ、お気になさらず」ときたもんだ。いやお前気にせーへんかったら怒るやん。
東京で初めて運転したときハザードランプの使い方が豊かだな〜と思った。地元ではハザードランプは全く使われてなかった。停車するときもハザードではなくウィンカーが使われてた。どうしても地方ルールあるよね。

 

まとめ

ハザードランプお礼のやり方や回数は?いつからしない人が増えた?について記事を書いてきました。

ハザードランプのお礼については本当に賛否両論あるようですね。

ハザードランプでお礼をしないから、あおり運転するなんて恐ろしすぎます。

でも、この記事をその方が読んでくれたらそういう人もいるんだとイラつくこともなくなるかもしれませんね。

お礼をしていなかった人もし始めるかも?

ただ、法律でしっかり決めてくれないと今後が心配ですね。

人の当たり前が一番怖いですからね。

車を運転される皆様、どうぞ気をつけて運転してくださいね^^

今回は、ハザードランプお礼のやり方や回数は?いつからしない人が増えた?について紹介してきました。

お読みいただきありがとうございました。